期末テスト2週間前。
期末テストでは先生をぎゃふんと言わせるのが目標のウォーターです。お久しぶりです。
大分放置でしたが更新です。いやちょっと学校の宿題とか色々忙しくて更新できませんでした。すみませんでした…。
それはさておき。うれしい報告。
ブログ新・疾風上昇が10000ヒット突破いたしました!
カウンターを見た瞬間『………うわぁぁぁ!!?嘘ォォ!!』と一瞬停止したあと驚愕。うわぁぁ有難うございます!
ちょ…ちょっとビックリしすぎて腹痛が…。…え?これ夢じゃないの?普通に腹痛いよ?あれぇぇ?
メガ「ちょいと管理者が大パニック状態だからこっちにバトンタッチな」
クレイ「現在進行形で腹痛みたいだよ。まぁ別の理由もあるだろうけど…」
メガ「…まぁその理由は言っちゃいけないことだしな。伏せとこう」
零琶「んでー、さっき言ってたとおり一万突破したわけだな。みんなありがとなー!」
クレイ「こういう場でも敬語使わないのかよ。すげー御礼言う声のトーンが軽いよ」
零琶「俺堅苦しいの嫌いだし」 クレイ「…あぁ…そう」
メガ「…ん?じゃあ声のトーン重くすりゃいいのか。通夜の雰囲気並みの重さで」 クレイ「重すぎ重すぎ。てか雰囲気じゃなくてトーンだから」
零琶「んー…こんぐらいか?…あ゛ー」 クレイ「低っ どっからだしてんのその声」
メガ「でさ、一万突破したんだろ。なんかやらねーの?」
クレイ「なんかって?」
メガ「よくサイトで見かけるフリイラとか小説とか」
クレイ「あー…喜ぶ人いないからいいよ(特に絵)」 メガ「辛辣だな」
零琶「でもダメ元でやるってさ」 クレイ「…もうやだあのアホ」 メガ「自信満々にやるよかいいだろ…」
クレイ「しかしどういう絵や小説をかいていいかわからんそうなのでリクエストでも募集してみよーと思います」 零琶「他力本願かよ…」
メガ「『お、これいいかも』と思ったやつをかくそうだけど…まぁ暇な時にでも投稿してやってくれ」
零琶「まぁなかった場合、結局ウォーターが考えるんだけどな! クレイ「近未来のことを想像するんじゃありません」 何そのお母さん的口ぶり!」
クレイ「そんな子に育てた覚えはないから」 零琶「育てられた覚えもねーよ!?」
クレイ「まぁ冗談はさておき。応募、気が向いたらよろしくお願いしまっす」
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メガ「そういやこれ90件目の記事だよな」 零琶「お…惜しい…。あと10件あれば100件目だったのになぁ」
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