恐れていた事態が…
かなわないです。
…すみません、何のことか分からないですよね…唐突すぎるので。
まぁ本題の前にコメント返し。…あ、いつものイラストはコメント返しをしたっていう印としてどうぞ。見過ごすとアレなので。
菜月さんへ(文字を反転してご覧ください
菜月さん、度々ご訪問有難うございます!感謝です!!
ブログレーダーの上昇に関してのコメ、有難うございます!これからもこれを参考に更新頑張ります。
ギラティナをプレミアボールで…なのに自分はマスターボール使用、ですか~…それはご愁傷様です…自分はハイパーボールでしたよ。粘り続けたんで(ぁ
そういうことがあると『自分はあんな苦労したのに』ってなりますよね。『ちっくしょ、なんで…!』ともなりますが(どっちだ
自分のは思い入れが強い分、人のはあまりそういうものが強くないですからね~…
私も『あぁこれぜってぇ捕まらん』と思いつつやったら普通に捕まったときが何度もありますから。まず最初に半信半疑でクイックボールとか投げればいいですよ(何
おぉー、ラビ人気ですねっ。菜月さんは…あ、Dグレ無理ですか…まぁあれはちょいグロイやつもありますしね…
キャラの口調になっちゃうことありますよねぇ。私メガポケ書きはじめた辺りから半分男口調になりましたから。
メガ(今回はポケモンで「…ニューラのバンビか。よろしく。個人的にニューラは好きだぜ」
クレイ「そんな情報要らないけど。てかそれ男女問わず?」
メガ「安心しろ、俺の心に恋愛なんてものはない」
クレイ「だよね。…確かに口調に個性があるのっていいよね。同じ種族がいても口調で分けられるし」
零琶「あ、クレイの場合そっちなのか…」
クレイ「だってさ、口調が皆同じで皆外見に特徴がなかったら…見分けられないじゃん」
メガ、零琶(確かに…!!)
バンビさん、皆さんにボッコボコにされる前に寝てください…!いやいま時間帯違いますけど、夕方ですけど!
メガ「寝る前にトラップとか仕掛けとけ。奇襲がくるかm フラム「ストォーップ!そういうこと人のキャラに仕込まないでね、メガ!」 …チッ」
それでは、コメント有難うございましたぁぁーっ!

これは案外良くできた方…!手はメチャクチャですが!
目に少し光を入れてみました。目のあの白い部分を少し灰色に変えて。…あまり目立たない気がしますが今後こういう描き方にしようかな、パソコンでは…
それでは本題!
VP咎、ラスボスに辿りつくどころかペイルフレイムにすらかないまっせーん☆(うぜぇぇ
ペイルフレイム(名前はうろ覚え)は…青い火の玉で敵だと思っていただければ。属性がまとまってないからDSぶん投げたくなります(落ち着け
パターン↓
1ターン全員待機 ⇒ ペイルフレイム近付く ⇒ こちらも近付く。攻撃 ⇒ 敵ターン。敵、攻撃開始
↓
クールダンセル3連発 ⇒ 死亡\(^o^)/
クールダンセルは氷系の魔法(FFで言えばブリザガ的なもの)です。ペイルフレイムは3回攻撃できるんですよね。
クールダンセルの攻撃は2回分ダメージ与えられるんです。普通の魔術師なら大抵魔法は1回攻撃で余裕で生き残れるんですが……
ペイルフレイムの場合、1回分の攻撃で約1000ダメージ。それが2×3=6で、合計6000ダメージ…!!=余裕で死亡…
無理だ…!なんですかアレ…!!こっちはまだレベルが30代なんだぞ…!
ちなみに現在のパーティは、
ウィルフレド(軽戦士) Lv37
シェリファ(弓闘士) Lv.37
ロクスウェル(魔術師) Lv.36
アーネスト(槍闘士) Lv.37
なのですが……
………おわんのかなぁ、1週目…
とりあえずバトルまでのセリフを公開。VP咎をもってる方、持ってない方で興味のある方はどうぞ。
CHAPTER6 冥界との決別
エーリス(冥界から来た女性です)「ウィルフレド様。何をやっているのですか?」
エーリス「このままでは、戦乙女(いくさおとめ)への復讐は遂げられません。もっと、命を奪わなければ…」
※1 主人公のウィルフレドは戦乙女 レナスへの復讐のために父の形見である女神の羽で仲間の命を奪い、咎を集めてます。その羽は最終的に咎人の剣になり、戦乙女を倒す力になるそうです。
ちなみに、現在羽は未使用なので咎人の剣はできません。
ウィルフレド「……復讐、か。」
エーリス「まさか…、冥界との契約、お忘れではないですよね?」
※2 えーと確か、女神の羽によって復讐ができる期間は1年以内。1年以内に復讐できなければウィルフレドは冥界へ連れて行かれます。
ウィルフレド「…契約は守る。エーリス、共に冥界に行こう」
エーリス「ウィルフレド様…!正気なのですか?」
ウィルフレド「ああ。…俺は間違っていた。他人の命を奪って仇を討ったところで、死んだ者は二度と帰ってはこない。」
ウィルフレド「自分の過ち(あやまち)に気付いた以上、誤った道をこれ以上、突き進むことはできない。」
エーリス「なんてことを…。せっかくお膳立てして、大きな戦を起こしてさしあげたのに…」
ウィルフレド「……?お膳立て…?大きな戦を…、起こしてさしあげた…?」
エーリス「ええ、そうです」
(一瞬でウィルの背後に回るエーリス)
エーリス「ヴィルノアとクレルモンフェランにそれぞれ両王子を支援するよう、働きかけ…。」
エーリス「ロイエンバルグが仕掛けた、感傷じみた和平会談を阻止し、誤解を招く方法で両王子の行く手を阻んだというのに!」
(女神の羽使用時の音楽)
ウィルフレド「なっ…?!エーリス!こんな…馬鹿げた騒乱の火種は、お前が蒔いていた(まいていた)というのか!」
エーリス「そうです。全ては貴方様のためですよ?大人しく流れに乗って、ヘル様の駒となっていれば良いものを…」
※3 ヘル様というのは冥界にいる方で、ウィルに咎を集めるために手助け的なことをしてくれた方です。エーリスを人間界に送り出したのもこの人…かな?
エーリス「本当に残念です。本当に…、なんで愚かで、矮小(わいしょう)で、使えない生き物なのでしょう!」
(ウィルの横に瞬間移動)
エーリス「ならばせめて、負の感情をもてあましながら、冥界の肥やしとなるがいい!」
(エーリスを取り巻く黒いオーラ)
(ムービー開始。何かに取り込まれ、怪物(ガルム)に変化するエーリス)
ウィルフレド「エーリス…、これがお前の正体か!」
-バトル『紫黒の境界』 開始-
…ってなって、無限ループです(殴
攻略サイトとかみながら頑張ります。ちゃんと終わらせられればいいな~…
ちなみにですね、このゲーム対象年齢12歳以上なんですって!ギッリギリィ!
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コメント
どうもです、覚えていれば覚えているで結構です^^;
フルーラです。久々にポケダン日記のほうに出没してみました。
ブログを発見したのでコメントしますw
VP咎って、RPGでしょうか?
あんま確認して無いんですがwRPGだったら苦手です、基本。(ぁ
ピカ「フルーラはどうやらこれといったジャンルが得意とか無いみたいだな」
ヒノ「ちょっと、覚えてなけりゃ意味無いから。出ないほうがいいって」
コー「そうだな。俺らの事覚えてなky ピカ&ヒノ「え、お前誰?」
コー「……」
ちょっとそのゲームについて時間があれば調べてみますw
それでは!
投稿: フルーラ | 2008年12月13日 (土) 18時01分