« ポケモンプラチナ攻略記 その10 | トップページ | 本題の前にコメント返しのみで。 »

疾風上昇 報告書 01

チャンピオン戦まで更新したということでですね、

一番楽しみにしていた疾風上昇の更新スタートです。

テンションあがりっぱなし。物語書くのにこんなに興奮したのはこれが初めてかもしれません…そのため乱文の可能性 大 (ぇ

ちなみにタイトルの『報告書 01』は『第1話』と同じ意味です。話の各タイトルは記事タイトルには書かずにここで書きます。

まず感想返しから!

菜月さんへ(文字を反転してご覧ください

菜月さん、ご訪問有難うございます!

やっとチャンピオン戦まで行きましたよ~!お祝い有難うございます!

現在サターン戦後ですか…エンディングまで頑張ってくださいね!

って、えぇぇ!!げ…下剤飲んじゃったんですか!?

大丈夫ですか!?生きてますよね?!  メガ「落ち着け

お茶のボトルに入れたら分かんないですよねぇ…し、しかもガブ飲みて…(汗汗

今後こういうことが起こらないことを願います…!

…ところで、菜月さん。いつも私、『最近のコメント』から誰からコメントがきてるか確認してるんですが…

何故か菜月さんの最近のコメント2つに名前がないんですよね。

多分入力を忘れたのだと思うんですが…誰から来たのかわからないので、入力していただけるとありがたいです。

それでは、コメント有難うございました!

では…スタートッ!

 

 

           報告書01 『風乱町』

       -AM 6:00-

*「…まだか?目的地…」

+「んー…あと30分ってとこだな~」

*「マジでか…もう俺限界なんだけど…」

-「寝たいんなら寝なさい。その分ちゃんと仕事してね」

*「うぃーす………」

       …ガタンッ

*「ぐぇっ」  +「うぉっ」

      ガタタ…

-「…道が悪いわね」

*「…タイミング悪すぎる…」  +「こりゃ寝れなさそうだなー」

-「ということでメガ。寝ることもできなさそうだから起きててね」

メガ「えぇぇぇ!」

+「てか、揺れまくりだから逆に眠気が覚めるんじゃねぇ?」

メガ「…あ、あと30分我慢かよ~…」

 

       -風乱町-

     ……

?「……Zzz……」

      バァァンッ!!

?「!!」(ビクッ

!「コラ、クレイ!早く起きなさいっ」

クレイ「…え、もう朝…?…ってまだ6:00じゃないか。登校時間7:00だよ?」

!「早寝早起きは基本でしょ!早く!」

クレイ「朝からうるさいな…ぁー、眠…」

 

!「はい、朝ごはん。…てかクレイ、知ってる?」

クレイ「いただきます。…何が?」

!「転校生くるんだって。1年と、2年に」

クレイ「1年と2年?(なんでそんなこと知ってんの…)」

!「そう。秋なのに、珍しいわよね」

クレイ「ふーん…まぁ別に関係ないけどね」

!「関係あるでしょ。2年生にも来るのよ?」

クレイ「それが?」

!「…あんたと同じクラスになるかもしれないでしょ。そのときはちゃんと仲良くするのよ?」

クレイ「(面倒くさい…)…はいはい」

 

 

         -AM 6:35-

メガ「…着いた…か?」

+「ん、着いたぜ」

-「さっさと荷物を家に置いて学校に行く用意しなさい」

メガ「…え゛!?今から…!?」

-「13歳と14歳の子が中学校へ行くのは当然よ。はい、これ地図ね」

メガ(鬼だ…!)

-「前のところとちがって風乱中学校は普通のところだから。それに合わせて普通にしてなさい」

+「へぇ…前みたいに不良まみれのとこじゃねーんだ」

-「そうよ。口調も合わせること。特にメガ」

メガ「…了解」

-「これ、制服ね。あなたたちが荷物を置きに行ってるあいだに朝食作っておくわ」

 

        -家-

     トッ…トッ…

メガ「…なぁ兄貴」

+「?」

メガ「なんか…本当に普通の制服だったな…」

+「え?…あぁ、そうだな。前なんかすごかったもんな~!」

メガ「あぁいうのはもう勘弁…とりあえず今回は学校でのトラブルはなさそうだな」

+「またさっさと終わらせるか?」

メガ「…いや…ちょっとゆっくりしたい…な」

+「嫌でもゆっくりになっちゃうかもな。ここは広いし」

メガ「広いから魔誓石がたくさんあるわけじゃねぇだろ」

+「そうだけど…あ、ここかな。階段を上り終わってから左側に部屋があるって言ってたし」

メガ「…2階は4、5部屋ってとこか…」

+「じゃあ俺ここの部屋にしよっかな。メガは何処にする?」

メガ「…帰ってきたら決める。今は荷物おくだけでいいし」

+「え、通り道に置くのかよ」

メガ「いいだろ別に…てか制服に着替えるんだっけ?」

+「そうだった…うっかり私服で登校するとこだった」 メガ「それはうっかりしすぎというかなんというか…」

 

-「…あぁ、似合ってるじゃない」

メガ「似合いたくねぇ…スカート嫌い」

+「母さん、今何時?」

母「今?…6時50分よ」

メガ「出発時間は?」

母「7時」

メガ「あと10分かよ!?」

 

 

       -AM 7:01-

+「ふぃー、なんとか出発できたな」

メガ「…疲れた…」

+「てかお前、今回口調どうすんの?」

メガ「敬語で」

+「ふーん…普通の女の子の口調じゃないんだ」

メガ「そういうの無理。まだ敬語の方が落ち着く」

+(…それはそれでかなり違和感が…)

メガ「……あ、600メートル地点に風乱中の生徒がいるぜ」

+「ホントだ。…中学生にしてはちっちゃいな?1年?」

メガ「もしかしたら2年かもな」

+「ははっ…まっさかぁ…あんな小さいのに…」

 

 

        -AM 8:05-

       -風乱中学校 1-B教室前-

メガ(…さて、職員室からココまで来たわけだが…やっぱり廊下で待機か…)

      ……ザワッ…

メガ(教室がざわついてきた…そろそろ呼ばれるかな)

担任「転校生、はいってこーい」

メガ「はーい (ってビンゴかよ)」

       ガララッ…

         -同時刻  2-A教室内-

+「櫻井零琶って言います!この学校のことはまだよく知らないんで、迷惑かけるかもしんないけど、よろしくおねがいしまっす!」

2-A担任「…ってことで、お前らちゃんといろいろなこと教えてやるんだぞー。櫻井、お前はあそこの席だ」

零琶「うぃっす (…担任のほうから見て右側から1列目の4番目…窓際か)」

       ガタッ

零琶「よろしくな!」

女生徒A「よっ…よろしく…」

零琶(隣は女子か。…まぁ要注意人物ではないことは確かかな。一般人だし)

2-A担任「じゃ、俺は職員室に戻る!1限目は国語だ、しっかりやれよー」

      ガララッ…  ピシャンッ

   ………ザワ…ザワ…

男生徒「櫻井だっけ?よろしく!」

零琶「あぁ、よろしくー!(やっぱり群がってくるのかー!…………ん?斜め前のやつ…朝のチビ…?)」

クレイ「…ねぇ」

零琶「え、あぁ、なんだ?」

クレイ「朝、僕の後ろにいただろう?」

零琶「へっ?お、おぅ…」

クレイ「人のことを小さい小さいってうるさいよ」

零琶「…え!?き、聞こえてたのか!?」

クレイ「丸聞こえだよ。悪口ほど本人の耳に入ってくるもんだし」

零琶「そ、そか…悪ぃ。…えーっと、お前の名前は?」

クレイ「何故そんなことを聞くの」

零琶「いやいや、たっくさん友達作ろうとおもってな!100人ぐらい!

クレイ「なる気はないけど。てか何、その友達100人計画

零琶「じゃあ名前だけでも!友達じゃなくても名前ぐらい覚えてないとさ!」

クレイ「…………操雷 クレイ…」

零琶「クレイ、な。ほんっと、朝のことは悪かったな!(…600Mは離れてたってのに、すげぇ地獄耳だなぁ…いや、元々聴力がいいのかも)」

 

        -1-B 教室-

*「メガちゃん、だよねっ?」

メガ「え?そうですけど」

*「私、草原 フリート!よろしくね♪」

メガ「…よろしくおねがいします (人懐っこそうだな…)」

フリート(フラム)「やだなぁ、そんな敬語じゃなくていいって!あ、呼びづらいと思うからフラムでいいよ!」

メガ「いえ、敬語なのは癖なんで…(ホントは違うけどな)」

女生徒B「ねぇねぇっ櫻井さん、前いた学校ってどんな感じ?」

メガ「前は…ですね、かなり汚かったですね。学校自体もそこの生徒も」

女生徒C「うわ、かっわいそー…だからこっちに?」

メガ「えぇ、まぁ…(チッ…本当に女は面倒だな…俺も一応は女だが…)」

フラム「…あーっ、そうだ!」

メガ「?(な…なんか嫌な予感…)」

フラム「歓迎パーティとかやらない!?」

女生徒A「あー、それいいね!」

メガ「えぇぇ!?いいですよ別に!!(そんなに馴れ合う気はないっつの…!)」

フラム「遠慮しなくていいんだよ?」

メガ「遠慮してなんk 女生徒B「じゃー、どこの家でやる?」 …あのー…」

女生徒C「じゃあ、フラムん家は?提案したのフラムだし!」

フラム「うん、そだね!じゃ、私の家集合ってことで!メガちゃんは分からないと思うから、私と一緒に行こうね」

メガ「…は、はぁ…(…強引すぎる…)」

 

 

 

       -放課後-

      -公衆電話-

メガ「…あぁ、母さん…?悪い、ちょっと用が…あぁ、終わり次第すぐもどる」

     …ガチャッ

メガ「…はぁー…」

フラム「おーいっ!メガちゃーん」

メガ「あ、はいはい…すぐ行きます」

零琶「…あれ、メガ?」

メガ「ん?」

零琶「用でもできたんか?歓迎パーティとか」

メガ「あぁ、うん」

零琶「こっちもだぜー。いいやつらばっかし。今から家に連絡するとこ」

メガ「へー。…じゃ、いってくる」

零琶「おー」

 

フラム「今の、お兄さん?」

メガ「…えぇ、まぁ…無駄に元気です」

フラム「確かに元気そうだね!あっちも歓迎パーティ?」

メガ「…そうらしいですね」

フラム「…なんだか元気ないね。パーティ、いやだった?」

メガ「いえ、そんなことは…ただ緊張してるだけで、(大正解だよ!!)」

フラム「そっか…よかった~!ちょっと心配だったんだ~」

メガ「心配することないです、大丈夫です」

フラム「じゃ、早くいこ!もう皆来てるかも!」

    タタタッ…

      -一方…-

零琶「風乱町って静かだな~。風の音しか聞こえねぇや」

男子生徒A「まぁそういう町だからな。てか、有名だし」

男子生徒B「…おぅい、そろそろ代わってくれよ~…」

零琶「へ?」

男子生徒B「クレイだよ!いつまで俺が背負ってんだよー!」

クレイ「………」

零琶「…あれ、まだ気絶中?」

男子生徒C「お前の一撃、かなり重かったぞ~。当たり前だろ」

零琶「…そんな強かったかな、あの一撃…」

      -回想-

男子生徒A「あぁそうだ、歓迎会でもやんねぇ?」

男子生徒B「おぉ、そりゃ名案。やろうぜやろうぜ!」

男子生徒C「お前も来るよな、くr  クレイ「行かない」 えぇっ、なんでだよ!」

クレイ「いつも断ってるだろ…いい加減学習しなよ」

男子生徒A「今回ぐらい いいだろ~!4人だけじゃつまんねぇし!」

クレイ「他のやつをさそえばいいじゃないか…大体今日は早くかえんないと洗t ドスッ ゴフッ!!」

     ガクッ…

零琶「まぁまぁ、いいだろ別に!絶対たのし…あれ?」

      …しーん…

男子生徒A,B,C「…クレイィィィ!!?」

       -回想終了-

零琶「あのときは悪かったな~、なんか自然と手が前に出てた…」

男子生徒A「ちょっと寒気がしたぜ…」

男子生徒B「つかあれ、絶対「洗濯物」っていいかけてたよな。多分今日何か干してるんだろ」

零琶「…主夫?」

男子生徒C「姉さんと2人暮らしだから、家事は当番制なんだとよ。偶然会ったクレイの姉さんから聞いた」

零琶「親とかいねぇの?」

男子生徒A「さぁ…母親なら時々見たけど、父親は見ないなぁ…」

クレイ「…父さんは死んだんだよ」

零琶、男子生徒A,B,C「!!」(ビクゥッ

クレイ「何故僕は背負われてんの?しかもここ帰り道じゃないし。誘拐か。誘拐か、この野朗。離せ!」

男子生徒A「だから、歓迎会だって」

クレイ「………尚更離せぇぇぇ!!」

男子生徒B「落ち着け落ち着け、また気絶するぜ」

クレイ「…!」

零琶(あ、静かになった)

男子生徒C「じゃあ行くか、俺の家」

クレイ「………」

         『風乱町』

…めっさ悔しい…(クレイ)  …クレイって怒ると怖そうだな…主夫だし(零琶)

 

 

これでやっと第1話。なんだかまとまりません。乱文&長文になりました。読みづらっ!!

次回からギャグになればいいな、と思ってます。私は今とてもギャグを望んでます。(何

しょっぱなから主要キャラ5人が登場。あ、でもそのうち1人は名前が出てませんね…わかる人もいると思いますが。

…あれ、てかクレイ初登場のころ姉のほうがお母さんみたいになってる…!!(笑

ブログは文字制限がない分、だだだーっと書いちゃいます…だからまとまんないのかー!?(汗

ついでに、メガは今回、視力がいいです。600M先が見えるほどですから。今回は、ね…メガポケでは視力悪い(らしい)ですからね。

あ、授業風景は中学のこととか知らないんで飛ばしてます。…でももうすぐ中学生なんで、いずれ授業風景が出る…かも?

次回は歓迎会編です。…ここはギャグにしたい…!!

…メガの敬語に違和感100%なのは私だけじゃないはずだ…っ!!

それでは~!

↓ランキング参加中。ワンクリックよろしくお願いします!そしてクリックしてくださった方には最大級の感謝を送ります!(ぇ

|

« ポケモンプラチナ攻略記 その10 | トップページ | 本題の前にコメント返しのみで。 »

疾風上昇」カテゴリの記事

コメント

ども、土日学校だったので今日明日は休みなSIDOです。 スコ なんじゃそら・・・。

 先週・・・ですね。文化祭があったのは。いやぁ~、めんどくさかった・・・。 ハク そんなこと言っちゃダメですって・・・。

ピク ・・・また前置きが長くなりそうだから、感想いくか。 スコ うん、正しい判断だ。 ちょ、ええっ!?

>      バァァンッ!!
>?「!!」(ビクッ
>!「コラ、クレイ!早く起きなさいっ」
>クレイ「…え、もう朝…?…ってまだ6:00じゃないか。登校時間7:00だよ?」

スコ 良い子は寝てる時間帯だ。 ピク クレイが良い子だとは思えないけどな・・・。

ハク ・・・・スコールさんたちはめちゃくちゃ早起きじゃないですか。 スコ あ、大人だからね。 ピク (・・・大人・・・ねぇ)

>!「はい、朝ごはん。…てかクレイ、知ってる?」
>クレイ「いただきます。…何が?」
>!「転校生くるんだって。1年と、2年に」
>クレイ「1年と2年?(なんでそんなこと知ってんの…)」

スコ きっとアレだよ・・・きっと校長をゆすったんだ。 ピク 毎日毎日か?さすがの校長も、110番押すくらいするだろ。 いや、電話線を切ってだな・・・。 ・・・やれやれ。

>!「関係あるでしょ。2年生にも来るのよ?」
>クレイ「それが?」
>!「…あんたと同じクラスになるかもしれないでしょ。そのときはちゃんと仲良くするのよ?」
>クレイ「(面倒くさい…)…はいはい」

スコ 担任の言うセリフじゃねーか、それ。

ピク ちなみに作者が小学生のころ、転入生をどこの班に入れるかのじゃんけんをして負けたらしいけどね。作者そのとき班長だし、転入生は女だから・・・。

スコ ・・・で、作者の班に転入?無念極まりないね。

 ・・・・そう。ずいぶん昔の話を知ってるな、ピクシー。 ピク まあな。

 ・・・そういや、転校生と転入生ってどっちが合ってるんでしょうかね?

 ・・・まあ、どうでもいいですけどね~~~~。 ハク (いいんですか・・・)

>-「さっさと荷物を家に置いて学校に行く用意しなさい」
>メガ「…え゛!?今から…!?」
>-「13歳と14歳の子が中学校へ行くのは当然よ。はい、これ地図ね」
>メガ(鬼だ…!)

スコ 鬼だ・・・! ピク 悪魔だな・・・・。朝早くから引っ越して早速学校とかありえないでしょ。普通引越しの荷物を部屋に置くとかしねぇ? 

ハク だからこそ、あんな・・・いやああいう子供ができるわけですよ。 スコ 今本音が・・・。

>-「…あぁ、似合ってるじゃない」
>メガ「似合いたくねぇ…スカート嫌い」

ピク ・・・・・・・・・・・・・・・・・。 

スコ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
 
 ・・・サッ(バケツを手渡す)

スコ ・・・・さっさと別のところにいけよ。 ピク ・・・・いやもう・・・・むr

~エチケットタイム しばらくお待ちください~

スコ ・・・ここに来るときはもう何も食うな飲むな。 ハク それはそれでどうかと・・・。

>+「てかお前、今回口調どうすんの?」
>メガ「敬語で」
>+「ふーん…普通の女の子の口調じゃないんだ」
>メガ「そういうの無理。まだ敬語の方が落ち着く」
>+(…それはそれでかなり違和感が…)

スコ ・・・やれやれ。作者のところで、何も起きなきゃいいけどな~・・・。 ピク ・・・ぶっ・・・く・・・・くく・・・・・。

ハク そのときは・・・ピクシーさん置いていきましょう。 スコ 当たり前だ。縛り上げて放置するに決まってる。

>クレイ「朝、僕の後ろにいただろう?」
>零琶「へっ?お、おぅ…」
>クレイ「人のことを小さい小さいってうるさいよ」
>零琶「…え!?き、聞こえてたのか!?」
>クレイ「丸聞こえだよ。悪口ほど本人の耳に入ってくるもんだし」

スコ ・・・地獄耳ってやつだな。 ハク まさにそうですね。

ピク ・・・中2で小さいってことは・・・・・140とかそんなもんか? スコ 小さすぎない?それ。 いや、案外成長が遅れてそうなるかも・・・。

>零琶「そ、そか…悪ぃ。…えーっと、お前の名前は?」
>クレイ「何故そんなことを聞くの」

ピク うっわ・・・無愛想。 スコ お前はそういうところを直せよな・・・・。説得力が無いし。

>零琶「いやいや、たっくさん友達作ろうとおもってな!100人ぐらい!」
>クレイ「なる気はないけど。てか何、その友達100人計画」
>零琶「じゃあ名前だけでも!友達じゃなくても名前ぐらい覚えてないとさ!」
>クレイ「…………操雷 クレイ…」
>零琶「クレイ、な。ほんっと、朝のことは悪かったな!(…600Mは離れてたってのに、すげぇ地獄耳だなぁ…いや、元々聴力がいいのかも)」

スコ ・・・ああ、デパートとかで流れるなぁ。冬ぐらいに。

ピク 友達100人とか・・・・ぶっちゃけ顔とか覚えてられないだろ。 スコ そういうことは言っちゃダメ。

>メガ「いえ、敬語なのは癖なんで…(ホントは違うけどな)」
>女生徒B「ねぇねぇっ櫻井さん、前いた学校ってどんな感じ?」
>メガ「前は…ですね、かなり汚かったですね。学校自体もそこの生徒も」
>女生徒C「うわ、かっわいそー…だからこっちに?」
>メガ「えぇ、まぁ…(チッ…本当に女は面倒だな…俺も一応は女だが…)」

スコ ・・・そういうことは絶対口に出しちゃいけないぞ。とんでもないことになるから。 ハク ・・・少なくとも、スコールさんよりかは軽いとは思いますが・・・。

ドム ・・・あれ?ピクシーは? ギー ・・・そこで笑い死のうとしている。 ・・・・あっそ。死んじゃえばいいのね。 おいおい。

>フラム「歓迎パーティとかやらない!?」
>女生徒A「あー、それいいね!」
>メガ「えぇぇ!?いいですよ別に!!(そんなに馴れ合う気はないっつの…!)」
>フラム「遠慮しなくていいんだよ?」
>メガ「遠慮してなんk 女生徒B「じゃー、どこの家でやる?」 …あのー…」
>女生徒C「じゃあ、フラムん家は?提案したのフラムだし!」
>フラム「うん、そだね!じゃ、私の家集合ってことで!メガちゃんは分からないと思うから、私と一緒に行こうね」
>メガ「…は、はぁ…(…強引すぎる…)」

スコ そういうのは「引越しの片づけをしなきゃならないので。」とか言えばいいんだよ。

ハク さすがサボりのプロですね。 スコ 誤解を招くようなことは慎んでくれ。 でも、実際「ダルい」とかいうじゃないですか。 うっ・・・・。
 
ドム ・・・クラスにフラムがいる時点でもう諦めるしかないかも。 スコ た・・・確かに・・・。
 
>クレイ「何故僕は背負われてんの?しかもここ帰り道じゃないし。誘拐か。誘拐か、この野朗。離せ!」
>男子生徒A「だから、歓迎会だって」
>クレイ「………尚更離せぇぇぇ!!」
>男子生徒B「落ち着け落ち着け、また気絶するぜ」
>クレイ「…!」

スコ クレイにとっては・・・屈辱的だろうな。社会的には孤立するだろうが。ていうか、学校って社会のルールを教えるところじゃねーの?なんでクレイは逆らってr ドム それ以上言っちゃうと物語の核心に触れちゃうわよ、たぶん。

ギー 歓迎会か~。楽しそうだな。 スコ 俺は生意気な転入生がいたんで、クラッカーを耳元で鳴らしましたよ。2,3個持って。 何やってるんだ・・・。

ピク ・・・で、気絶しちゃって病院行きだったな。担任に殴られ、親に殴られ、姉ちゃんに殴られ・・・そして被害者の母親にも殴られる始末だったな。アレはみんな笑ったな。 スコ ・・・人生であれほど殴られたことはねぇな。うん。

>次回は歓迎会編です。…ここはギャグにしたい…!!

スコ メガは化けの皮をはがして・・・零琶はクレイに絡みまくってキレられて大喧嘩する・・・みたいな。絶対クレイはイラついてるでしょ。 ハク なんでネタを減らすようなことを・・・。

 ・・・まあ、気にしないでやっちゃってもかまいませんよ。ただ思いつきで言っただけですから。

>…メガの敬語に違和感100%なのは私だけじゃないはずだ…っ!!

全員 そうだと思います。 ドム メガ知ってる人なら全員そういうでしょうね。

ギー ・・・ピクシーは? スコ あそこでボイルされたエビみたいになってます。 ・・・分かりにくいたとえだな・・・。 要するに丸くなってるっていうことです。あと、なんか吐き出しそうですし。

ピク ゲホゲホ・・・・・ゴホッ・・・・・!!ククククク・・・・

 ・・・・とまあ、長編になっちゃいましたが・・・。すいません。

 それでは、これからもがんばってください!

投稿: SIDO | 2008年10月28日 (火) 19時02分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1083809/24735614

この記事へのトラックバック一覧です: 疾風上昇 報告書 01:

« ポケモンプラチナ攻略記 その10 | トップページ | 本題の前にコメント返しのみで。 »